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今はタンザニアのザンジバル島にいます。
ここは世界遺産の街並みあり、綺麗なビーチあり、
おいしくて安い屋台いっぱい、猫いっぱいと、最高にいい所!
ぶらぶら散歩してご飯を食べるだけの毎日が楽しいです。

そして、、、今後のルートを変更しました!
6月26日にタンザニアからエチオピアに飛び、
7月7日に、ナント香港へ!!
その後は、シルクロードを横断しまーす!

理由はいろいろ。。
・この夏を逃せばシルクロードを旅する機会がない!
・真夏にクソ暑い中東を旅するのは大変。
・最近ケニアや中東諸国で爆破テロが相次いでいる。

などなど。決して安い買い物ではありませんが、
アジアが僕達を呼んでいます。気分はもうアジア!

★今後のルート★

タンザニア⇒エチオピア⇒香港→マカオ→中国→
ウイグル→カザフスタン→ウズベキスタン→・・・


<お知らせ>
友人が、モンゴルツアーを企画しています。
現地の人と触れ合える、モンゴルの裏側まで
どっぷり入り込めるツアー内容。
興味のある方、ぜひ!
■モンゴルツアー■
http://www.furowork.net/mongolia2007/


朝時間.jp を久しぶりにアップしましたので、
よければこちらもご覧ください。
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2007.06.23 Sat l お知らせ l コメント (20) トラックバック (0) l top
マラウイ、移動ばっかりしてる気がする。
今日も移動。ただ、3時間程度の短距離だからと安心してたら、
えらい目にあいました。。。くそー、マラウイ。。。


ンカタベイへ行くために、乗り合いトラックへ乗ることに。
もちろん、お金もンカタベイまでの分として、1200MK(約1100円)払う。
すると、途中の小さい町で降ろされ、
「あっちのトラックに乗り換えろ。」とのこと。


よくあることだから、あーそうですかと、トラックを乗り換え。

すると、走り出してから、新しいトラックの金集め人が
「金を払え。」と言い出した。

「さっきのトラックで全額払った。」
「こっちに渡してもらってない。払え。」

えー、さっき新しいトラックの運転手と、前のトラックの金集め人が
話してたやんか、絶対に貰ってるはず!

「払え」「払わん」「払えって」「払わんって」と、押し問答してるうち、
トラックのエンジンがプスプスと停止。
押しても引いても、うんともすんとも言わない。

ああ、またか。。。


で、しょうがないので、トラックの金集め人が、
タンクローリーを停めて、トラックの乗客を乗せる。
こちらも、もちろん有料。

そして、しばらく走って小さな街に着くと、
「降りろ。ここまでだ。」

へ?ンカタベイに行くんじゃないの??
「そんなとこ、行かん。」


・・・、ぐぐぐ、仕方ないので、
再び乗り合いトラックへ。

すると、「1人250MK払え」だと。
はぁ!!??相場は1人150MKですよ!??

しかも、私達外人に対してだけでなく、
他のアフリカ人に対しても、250MK払えといっている。
アフリカ人たちと一緒に「高いー!」とブーブーいうも、
金集め人は知らん振り。

こういうトラックは、言い値が全てで、
例え相場より高くても、言われたら、こっちは払わないといけない。
仕方なく、払うが、怒りは収まらず。。


くくく、くやしーーー!!
結局、3時間の距離を倍の6時間かかって移動し、
金額も倍以上かかったのでした。

マラウイーめー!!あったかハートじゃないのかー!!!

↓最後、ローリーの上から。おっちゃんも心なしグッタリ。暑いしね。
070610a.jpg


Writer ちおり
2007.06.10 Sun l マラウイ l コメント (0) トラックバック (0) l top
アフリカ一大きな伝統的な村、と言われる、ンコタコタへ。
「ン」から始まる変な名前の村ですが、
アフリカは「ン」で始まる地名が多いんです。

「アフリカのあったかハート」と言われるマラウイも、
都市部では全然温かな部分に触れられなかった。
首都では財布をスラれそうになるし、どこでも金、金うるさいし。
でも、地方ならそんなことないでしょう!

村は大通りから少し入ると、全く舗装されてない土の道。
木が生い茂る隙間に家がある、といった感じ。

↓こんな村です。
070609a.jpg

070609b.jpg


宿から2kmほど離れたマラウイ湖に向かって歩いていると、
20代前後の村人たちが笑顔で話しかけてくる。

「ハロー!」
「どこから来たの?」
「写真撮ってよ!」

時には遥か遠くから声を掛けて手を振ってくれるし、
写真でお金を取るわけでもなく、
ポーズを決めて笑顔を向けてくれる。

↓ポーズを決める、お母さん。
070609c.jpg


さすが、あったかハート、マラウイ!
なんて心のあったかい人たちなんでしょう!

そして次は子供たち。
サッカーをしている横を通ると、走って近寄ってきて、
「アチョ~!」とカンフーのポーズをする。

↓アチョ~!
070609d.jpg


おー、子供たちも無邪気で可愛い!
僕らが歩く道を付いてきて、
後ろでずーっとアチョーアチョーやっている。

それを見た別の子供たちがまた付いてきて、
いつの間にか僕らの後ろには、10人くらいの子供達が!
うーん、ガキ大将になった気分。。

子供たちも楽しそうやし、まあいっか、と思ってると、
1人の12、3歳の男の子がやってきた。そして、、

「ギブ・ミー・マニー!ギブ・ミー・マニー!」

おい、、何であんたに金やらにゃあかんのよ。
あげないよーと断ってもしつこく言ってくるし、
カバンに付いてるこれをくれ、水をくれ、食べ物をくれ、とまあ、
なんでそんなに欲しいの?と思うくらい、物をねだる。
普段はあまり気にしない僕も、彼のしつこさには少々うんざり。。

彼は子供たちの中でも一番年上だから、
他の子供たちも黙っちゃうし。。
こんなお兄ちゃんの真似しちゃダメだよー

たぶん大人が、外人を見たらお金をねだるように教えたんだろうけど、
モノやお金に振り回されるようになってしまった彼らが悲しかった。
アフリカのあったかハートと言われるマラウイ。
心の中には温かい気持ちを残しておいて欲しいです。

↓マラウイの子供たち。みんな無邪気で可愛いんですが・・・
070609e.jpg

070609f.jpg

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↓おまけ。マラウイ湖と水浴びをするおじさん。
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Writer 三太郎
2007.06.09 Sat l マラウイ l コメント (0) トラックバック (0) l top
マラウイ、首都リロングウェです。
特に、やることありません。
そして、他の首都と同じく、やっぱり危険です。
デンジャラスです。

治安が悪いので、夜は出歩くなと、
宿のオバちゃんに釘をさされ、
でもお腹が減ったので、歩いて5分のところに
ゴハンを食べに行きたいといったら、
「行ってもいいけれど、パスポートや貴重品はここに預けていきなさい。
 あと、食べ終わったら、走って帰ってくるのよ。」

ど、どれだけ危険やねん。。。
あったかハート、マワウィじゃないのか!??

町を歩いていても、視線がイタイ。。。
そ、そんなに見つめないで。。
あと、ポケットを触るのは止めてください。
そこに財布は入ってません。



↓ホテルの裏の川に人が集まって何かしてると思ったら、
 どぶ川で、服を洗ってます。
 う、ア、アフリカだなぁ。。。
070608a.jpg


で、危険だし、やることもないので、
さっさと移動することにしました。

さようならリロングウェ。


Writer ちおり
2007.06.08 Fri l マラウイ l コメント (0) トラックバック (0) l top
アフリカの移動はひたすら「大変」の一言。

アフリカ南部と違って、東部はとにかく人を
詰め込む詰め込む!!
1列と2列シート、間に補助席がある、4人がけのところに、
無理やり5人座らせるから、補助席との境に座った人は、
オシリが隙間に埋まって大変。。

しかもバスは、日本の送迎バスの払い下げ。
●●旅館とか、××老人ホームとか。
↓消防署のバスもアフリカで第二の人生を歩んでます。
070606a.jpg


日本人でも、狭くて不快な送迎バスなのに、
子供を膝に乗せたビッグママ達がでかいオシリを並べて、
もう蟻の入る隙間も無いくらいピッチリ座ってる。
そこに私らが座ると、1人分の席に日本人2人がキュッと押し込められて、
もうオシリは痺れるわ、体は動かせないわ、なのに隣のオバちゃんは
バリバリピーナツ食ってはゴミを捨てるわ、、地獄です。

しかも、車内はもわっとしたアフリカ臭で充満。
なぜかアフリカ人はワキガの人が多く、
バスに乗ると、必ず2・3人、ワキガの人がいます。
そしてアフリカ人はバスの窓を開けるのを嫌うので、
(アフリカ人女性は、髪の毛に異常に執着しており、
 自毛を強烈ストレートパーマで板のように平らにしたり、
 カツラをつけたりしているので、風に当たり髪が乱れるのを
 極端に嫌がるのです。それに寒がりだしね。)
ひたすらニオイに耐えるしかない。。

バスはなぜか、かなり頻繁に停止を繰り返すのですが、
そこで休憩があるわけでなく、窓から、野菜や豆やら鳥やら、
なんでそんなものをここで買うねん!と突っ込みたくなるモノを売りに来て、
それをまた、座る場所も無いのに、
ジャガイモ20個とか、大量に野菜を買い漁るアフリカ人。
買ったものは何処に置くかと言うと、
私らの横やら、足元やら、膝の上やら、、、
車内はますます混沌としてきます。
ニワトリが鳴くわ、子供も泣くわ、オバちゃん怒るわ。。


と、まぁとにかく、アフリカのバス移動ほど、しんどいものは無い。
で、今回は、マラウイへ行くために、
国境まで移動したんですね、バスで2日の距離。

もう乗る前から、「しんどいやろうな。。」と、ブルー。で、予想通り。
私はデッカイでっかい、おっちゃんの隣。それだけでもう、キュウキュウ。
しかも一番後ろの列で、しかもしかも補助席の後ろ。
当然、前の補助席は壊れていて、前の補助席に座ってる、
これまたデカイおじさんが背もたれに体重を預けると、
そのまま私のお膝におじちゃんの全体重が掛かります。
き、きつい。。。死ぬ。。。これで10時間。

で、夜になり、このまま走り続けるのかと思いきや、
いきなり、薄暗い、お店もないような町の外れに停車。
「今日はここまで。明日朝に出発するから。じゃ。」
って、、、ええーー!!!ここで、バスの中で、朝を待つの!?


もちろん、バスは送迎バスですので、座席のリクライニングも無い。
町外れで、バスの外は腐臭が漂っていて、
電灯も暗く、とてもデンジャラスな雰囲気。
今日は一回もご飯も食べてないし、トイレも行きたいけど無いし、
しかも、ここはマラリア汚染区。
停止したバスの中には、既に蚊が入り込んできている。

これは、命の危険があるぞ。いや、ほんまに。

でもブーブー文句を言う私らを尻目に、運転手は去り、
仕方なく、どうすることも出来ない私達は、
同じく置き去りにされたアフリカ人たちと団結し、
一緒にゴハンを買いに行き、一緒に近くで隠れてトイレをし、
体中に虫除けを分厚く塗って、寝たのでした。

でもこの蚊、虫除けなんて何てこと無いらしく、刺す刺す。
もう、一晩中、ブンブン、羽音が気になって寝れないし、
寝れないからと、アフリカ人たちは騒ぎ出すし、、ああもう。。。


翌朝、結局バスは出発予定の朝5時を大幅に過ぎ、朝8時に出発。
体中、蚊に刺され、腫れるわ痒いわ、バスは相変わらず狭いわ遅いわ。。
もう、マラリア決定ですかね。嫌だーー!!


Writer ちおり
2007.06.06 Wed l モザンビーク l コメント (0) トラックバック (0) l top
待ちに待った、ジンベイザメとのシュノーケル!
台風明けでまだまだ波は高いけど、もうこれ以上待てません!
数日ぶりということで、ツアーの人数も15人ほど集まって、出発ー!

大波を乗り越えながら、ジンベイポイントまでボートを走らせる。
沖に出て10分くらいたった頃、
大きな波の合間にジンベイザメの背ビレを発見!

みんな一斉に海に飛び込み、ジンベイのもとに向かって泳ぐ。
でも、大波に揺られてなかなか進まない。
体力のある外人は先に行き、僕らの頭をバシバシ蹴ってくるし。
さらに、大波に揉まれて、シュノーケルの中に水が入ってくる。
海の中にいるだけで船酔いを起こすほど、波が強い。

なんとか見れたけど、1回目にしてかなりの体力消耗。。
ちおりはすでにダウン。。

さらにポイントを変えて、別のジンベイを見つける。
今度はさっきより近距離のところまでボートを寄せ、海に飛び込む。
ちおりは船で待機。

いました、巨大なジンベイザメ!!
目の前をゆっくりと、優雅に泳いでます!
白い斑点が入った黒いボディは、海の王者っぽくてカッコイイ~!

僕の目の前を通り過ぎ、凄かったなー、と余韻に浸ってると、
すぐ横に別のジンベイの大きな口が!!

食べられる~~!!!

と思ったその時、ジンベイは僕のすぐ横を通って行ったのでした。
こっちもジンベイにお触りしない分、彼らも僕達に攻撃しません。エライ。
ちなみにこのジンベイザメ、体長8mほどだったそうです。

さらにこの後2回、同じ様に別のポイントに行くんですが、
僕も体力の限界、、船で待機することにしました。。
外人は何のその、毎回バシャバシャと泳ぎに行き、
マンタを見た、なんて騒いでますが、
僕達にはボートによじ登る体力すらありません。。

でも、ジンベイと一緒に泳げて大満足!
もう一度やりたいかと言われると、微妙ですが。。


Writer 三太郎
2007.06.05 Tue l モザンビーク l コメント (0) トラックバック (0) l top
台風が過ぎ去るまで、やることがない。。
部屋(というか、マットと蚊帳のみの小屋)には
電気もないからPCもできないし、ちょうど今は本も切れてるし。。
この数日間、何をしてるかというと、、、

日が昇って明るくなったら起きて、海を見ながら朝ご飯を食べる。
10時頃、念のため、今日はシュノーケルツアー出ないの?
と聞きにいくが、やっぱりない。

昼頃、歩いて30分先の村まで歩くか、
車が通ればヒッチハイクして村まで出る。

道端に屋台の牛肉串焼き&焼き鳥屋が出始めるので、
それとビールを買い込み、海を見ながら酒を飲む。

手持ちのお金がなくなってきた時は、
バスで片道30分先の、まだ大きめの町まで出て、
お金を下ろしたり、市場を冷やかす。

夕方、日が傾き始めると、海岸に沿って、
また30分かけてだらだら歩いて帰る。

イカやエビを買って帰った時は、自分達であてを作り、
それ以外は、宿のレストランで、夜ご飯と、やっぱりビールを飲む。
やることもないので、夜9時頃には就寝。


日本では、料理をせずにコンビニ弁当で済ますとか、
移動中の携帯でのネットとか、
どんどん効率化して、無駄な時間を省こうとしてるのに、
僕達は、何十分も歩いたり、何時間も、何日も待つことだって普通になってる。笑

でも、こんな生活もなかなか楽しい。
屋台のおばちゃんや物売りの少年と顔馴染みになって、
今日も来たのね、と笑われ、
波の模様を見てると、綺麗だなー、なんて思ってるうちに、
数十分、そして一日が過ぎてしまう。

こんな生活もいいなー、、なんて思ってはいけません。
シュノーケルに行くまでの時間潰しですから。
あー、明日こそジンベイに会えるかな??

↓海辺の丘の上にある、宿のレストラン。
070604a.jpg

↓こんな景色を見ながら朝ご飯を食べます。
070604b.jpg

↓ヤシの木がたくさん生えた道をひたすら歩く。
070604c.jpg

↓これが民家。土地のもので作った家、という感じがいいねー!
070604d.jpg

↓常連の屋台の焼き鳥屋さんと、おばちゃん。
070604e.jpg

↓海岸をとぼとぼ歩く。
070604f.jpg

↓浜辺が水を含んで反射して、むっちゃ綺麗!
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↓水面の紋様が動く様を見ていると、飽きません。
070604h.jpg

↓そして、夜ご飯。今夜はカニ!むっちゃうまーい!
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Writer 三太郎
2007.06.04 Mon l モザンビーク l コメント (0) トラックバック (0) l top
TOFO(トーフ)という町にやってきました!
目的は、ずばり「ジンベイザメとシュノーケル」すること!!!

この町は、ジンベイザメと一緒に泳げることで有名。
ジンバブエから、わざわざ南下してモザンビークに来たのは、
ここに来るためだけ、なんですーー。


ところがーー!!!


雨オトコ、雨オンナの私達。
やられました、台風来襲ーーー!!!

あ、ありえん。。。
このハリケーンが過ぎるまで、もちろん泳げず。
過ぎるのに3,4日はかかると言われ・・・、
ぐぐぐ。
↓確かに、風が強い。。
070601a.jpg


で、暇です。
やってられん!!と、イライラしてると、
ジンバブエで出会ったノルウェー人と再会!!
おお、ここで会うとは!
ジンバブエでマラリアに侵され、マラリアンと命名されていた彼が、
今度はモザンビークで右肩を脱臼してました。
どんだけひ弱やねん。。


待ちのうさ晴らしに、彼に教えてもらった、
「美味しい日本食が安くで食べられる」レストランへ行くことに。

ところがですねー、、そんなとこ、ここにあるわけ無く。
↓見かけは、いいですが。。。
070601b.jpg

まっずうーーーー!!!超まず!!!
これがスシ!!??やめてくれー、これをオススメするのもやめてくれー。
べちゃべちゃの米に、何かしらの調味料をふりかけている。ううう。。。死ぬ。

くっそー、何から何までうまくいかんぞー、とイライラしてると、
アフリカ人が、一生懸命、メニューを黒板に書いているのが目に付いた。

おお、仕事してるな、と見ていると、
手元の紙を見ては、一字書き、見ては、一字書き、
書き終わって一行を見ると、、、ゆがんでる。
消す、また書く、今度は字がでかくて入りきらん、消す、、、

だーーー!!!何をやっとるねんーーー!!!

しかも、この仕事に2人がかり。
↓とにかくトロイ!!
070601c.jpg


結局、私達がゴハンを食べ終わっても、まだ出来上がらず。
1時間ぐらい、ずーーーーっと黒板を書いては消し、してました。

よくアフリカ人に、「日本に行きたいから、日本の仕事を紹介してくれ」
なんていわれるけど、絶対無理

うーん、もしもアフリカ人と仕事することになったら、
私は高血圧で死ぬことになりそうです。


Writer ちおり
2007.06.01 Fri l モザンビーク l コメント (0) トラックバック (0) l top
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