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カザフスタンへの入国が5日ほど延びてしまうので、
当初予定の無かったソンキョルという湖へ
一泊二日で行くことになりました。

山の中、高度3000メートルを越える辺鄙なところにあり、
行くには車をチャーターしないといけない。
お金が余りにもかかるため、行くのを渋ってたんですが、
ちょうど日本人3人が行く、ということ。便乗させてもらっちゃいました。

しかし辺鄙なところにある分、
湖と山、その周りにあるユルタという家以外は、何も無い。
とてもとても、綺麗なところ!
そして、寒い!!高度が高いからねー。
夜は、ペットボトルの水が凍ります。

↓湖と山
070915a.jpg

↓湖を取り囲むようにユルタが。
070915b.jpg

↓モンゴルのゲル、のようなユルタ。
 羊の毛、50頭分のフェルトを使ってます。
 もちろん折りたたみ可能。この湖の周りに住むのは10月頃まで。
 冬はとてつもなく寒くなるので、麓の町に住み、春にまた戻ってくるそう。
070915c.jpg

↓手前がトイレ。
070915d.jpg

↓馬の群れが歩いてます。
070915e.jpg


湖の周りでは、牛や馬がのんびりと草を食み、
音といえば、鳥の鳴き声と風の音くらい。

↓せっかくなんで、馬に乗ってみました。
070915f.jpg


馬に乗って、「綺麗やねー」と、のんびり散歩をしてると、
遠くのほうから、馬に乗ったおじさんがこっちを目指してやってくる。

なんだろう?と思っていると、
「君たち、すぐに出なさい。進入禁止区域に入ってる。」と。

えええ???進入禁止って、、湖にそんなとこあるん??

まぁ、禁止なら出ましょうと、馬を進めると、おじさんが、
「禁止区域に入ったので、罰金を払ってもらう」とのたまうではありませんか。

罰金!!??
そ、そんなん、困りますー!!

お金が無い、禁止区域なんて知らなかった、といっても、
おじさんは払えの一点張り。
いつのまにか、そのおじさんの仲間がどんどんやって来て、
周りを取り囲まれ、キルギス語か何かで書かれた意味不明の書類を取り出し、
署名しろだ何だと言ってくる。

「そんな、言葉のわからん書類に署名できるかってんだ、英語で説明やがれ!!」
と、(まぁ英語もわからんのですけど)いつもどおりに
タンカを切って対応するが、どうもおじさんら、引き下がらず。
それに村人たちまで加わって、てんやわんやの大騒ぎに。

め、めんどくせー。
しかも、おじさんらはキルギス語しか喋らんから、
言ってる事も、身振り手振りで想像するしかないし、
もちろんこちらの言葉も伝わらず。

冷静になっておじさんを見ていると、
どうも、進入禁止区域で、写真を撮ったのが気に入らない様子。
それならばと、機転を利かした日本人の女の子が、
メモリーカードを新しいものに取り替えて、
「おじさん、ほら!写真消したよ、これでいいでしょ!?」
と、カメラを見せた。

それを見たオジサン、
「あ、消したの??じゃ、いいよ。」

あっさり、放免。

よくやったー、素晴らしき機転!!
なるほど、写真がダメなのね。それならそう言ってよー。
疲れるやん。。。


と、まぁいつもどおりトラブルもありつつ、
それでもソンキョルを思い切り楽しんだのでした。


↓朝日に照らされたユルタ
070915g.jpg

↓牛の乳搾り
070915h.jpg

↓その乳からバターとヨーグルトを作るのです。
070915i.jpg


Writer ちおり
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2007.09.15 Sat l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
さてさて、ウズベキスタンビザ、タジキスタンビザが無事発給され、
次の目的地、ウズベキスタンへ行く日が近づいてきました。

クルグスタンとウズベキスタンは国境を接してるんですが、
そのためには一度行ったオシュという町まで
12時間ほどかけて戻らないといけない。

それは面倒くさいので、
クルグスタンの首都・ビシュケクからカザフスタン経由で
ウズベキスタンの首都・タシケントに抜けることに。
カザフスタンビザも5ドルやし、3日で発給されるしね。


そして今日はカザフスタンビザの発給日。
ちおりは早々にパスポートを受け取ったのに、
僕はなかなか呼ばれない。
そして一番最後に呼ばれ、

「君のビザは9月18日から開始だけど、いいか?」

??いいか、って、良くないですよ。
明日からカザフに行くんですけど??

どうも、9月13日開始で申請したのに、
向こうの入力ミスか読み間違いで18日開始になったみたい。
(期限は1ヵ月後の10月12日。ちおりのビザは13日開始)
でも、お役所仕事、しかも旧ソ連圏なので、
そんな融通が利くわけもない。

ということで、ウズベキスタン行き延期!
ビザ取得にさんざん待ったのに、後5日待たねばならん。。
あぁ、こんなことならカザフスタン抜けしなきゃよかった。。
後5日、何して過ごそう。。


Writer 三太郎
2007.09.13 Thu l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
相変わらずビザ取得待ちで、だらーっとしてます。
ということで、どうでもいい記事をひとつ。


中央アジア諸国は、ロシア語圏。
それぞれキルギス語、カザフ語、ウズベク語、トゥルクメン語といった
母国語が別にあるんだけど、
ロシア語、各母国語ともキリル文字を使用しています。

これが結構厄介!

アルファベットと同じ文字だったり、似てる発音もあるんだけど、

(例) ※(キリル文字)⇒(対応アルファベット)

 А ⇒ A
 Е ⇒ Ye
 К ⇒ K
 М ⇒ M
 О ⇒ O
 Т ⇒ T
 В ⇒ V

まったく見たことのない文字だったり、

 Д ⇒ D
 Ф ⇒ F
 Γ ⇒ G
 Л ⇒ L
 З ⇒ Z
 Ш ⇒ Sh
 Ц ⇒ Ts
 Ю ⇒ Yu
 Ж ⇒ Zh

アルファベットと同じだったり似てるのに違う発音だったりして、

 И ⇒ I
 Н ⇒ N
 П ⇒ P
 Р ⇒ R
 С ⇒ S
 Я ⇒ Ya
 Ч ⇒ Ch

もう訳が分かりません。。

バスの行き先表示ももちろんキリル文字。
暗号解読のように行き先を読んでると、
その間にバスが行ってしまうこともしばしば。。

街でよく見る単語も、

 КОФЕ ⇒ CAFE
 ИНТЕРНЕТ ⇒ INTERNET

といった具合です。
もちろんこれらは外来語だからいいんですが、
まったく違うロシア単語を覚えなくちゃいけません。。

 АВТОВОКЗАЛ ⇒ BUS TERMINAL

まあ、文字の判別が付く分、
タイ語とかよりもとっつきやすいんですけどね。
久しぶりにまったく分からない言語圏に来てしまいました。

右脳と左脳を鍛えたい方、ぜひロシア語圏へ!


Writer 三太郎
2007.09.10 Mon l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
アルティン・アラシャンの山から
今日はふもとに戻ります。

前使ったジープで戻ると、お金が高いので、
5時間ほど、歩いて下ることに。
時間は掛かるけどまぁ下り坂やし、問題ないやろうと判断。

↓朝早くから歩き始めたので、空気も澄んで気持ちいい。
070904a.jpg

↓周囲の山は針葉樹林に囲まれてます。
070904b.jpg

↓ヨーロッパの山にいるような錯覚に陥ります。
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↓岩かと思ったら、羊の群れ!
070904d.jpg


ところが、歩けど、歩けど、着かない。。
最初は歌を歌ったり、冗談を言い合うほど元気良かった私たち。
途中からは、ぐったりして、お互い無言に。。

とぼとぼ歩いていると、ん?道端にユルトが。↓
070904e.jpg


写真を撮っていると、
1人の男の子が、こっちへおいでと、手招きをしてる。

なんだなんだと近づくと、彼は何かいい、ユルトに入れと促してくれる。
じゃぁちょっとお邪魔して、、入ると、中にはベッド以外の家具は何も無い空間。
英語も当然通じない彼と、身振り手振りで会話を交わすと、
どうも彼はここで牛の世話をしながら寝泊りしているらしい。
たまに通る観光客と話すのが楽しみなんでしょう。

彼は、ノートを取り出し、そこに書かれているものを見せてくれた。
それは、このユルトに寄っていったであろう、観光客の名前。
私達にも書いてくれ、というので、名前を書かせてもらった。

↓彼と。
070904f.jpg


見ず知らずの人間を、自分の家に迎え入れ、
そこでもてなす心の広さ。
山上で出会ったおじいさんといい、
キルギスの人の親切に、再び心が暖かくなったのでした。


Writer ちおり
2007.09.04 Tue l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
ジープで標高3000mの所にある、アルティン・アラシャンへ。
ここは温泉もあり、山に囲まれた、大変綺麗な所。
でも、あいにくの雨。。

宿の前でボーッとしていると、
1人のおじいさんが馬に乗って現れ、
僕らに何か話しかけてきた。

おじいさんはキルギス語しか話せないが、
宿が一緒のトルコ人がキルギス語を話せるので通訳してもらうと、
僕の家に来ないか、と誘ってくれてるらしい。
せっかくなので、トルコ人兄弟と僕達とでおじいさんのお家にお邪魔した。

おじいさんの家は、質素な家。
今日村まで出て買ってきたナンと、手作りのバター、チャイ、
そして貴重なお酒まで振舞ってくれる。
遠くからの来客者と、いろんな話をするのが楽しいのだろう。

机の中にある、何でもない物を1つ1つ取り出しては、
何々に使うもんだよ、とか、
このナイフはMade in USAだ、とか、嬉しそうに説明してくれる。
昔はガードマンをしていたんだよ、と写真を見せてくれる。

ずーっとここに住み、毎日馬に乗って出かける生活。
1人できっと寂しいんだろうけど、
おじいさんの笑顔は素敵だった。

標高3000mの寒い山の中で、
気持ちよい温泉とおじいさんに心温まったのでした。

↓オケナイ爺さんと、その愛犬と、お家。
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↓お家の中。トルコ人兄弟と。
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↓オケナイ爺さん。暖房兼調理用の釜の横で。
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Writer 三太郎
2007.09.03 Mon l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
イシククル湖の東の端っこの町、カラコル。
近くの山へのトレッキング基地になる以外は、
何も無い町なんですが、唯一ガイドブックに載っているのが
ロシア正教会とモスクと言う宗教施設。

暇だしせっかくなんで見に行こうと、行ってみました。

↓ロシア正教会
070902a.jpg


今まで見たことが無い雰囲気でおもしろい!
木造というのが珍しい。
青い屋根の上に乗った金の飾りが青空に映えてステキ。

でもそれ以上に私の目を奪ったのは、その前に広がる花畑。
↓よく手入れされた花々が、競って咲き誇ってます。
070902b.jpg


花畑が、さらに教会を美しく浮かび上がらせてる。
教会の前に花畑がある、というのも珍しい。
オレンジの木とかはあったけど、教会の前は普通、
殺風景なものだったから、これもちょっと衝撃。

次に行ったのは、こちらのモスク。
このモスク、一本の釘も金具も使わず、木材だけで建てたらしい。

↓以前中国の西安で見たような、中国風のモスク。
070902c.jpg

↓一見お寺風でも
070902d.jpg

↓内部にはメッカの方向を示すミフラーブがあります。
070902e.jpg


そして、こちらのモスクでも私の目を捉えたのは、
建物よりも、この庭。↓
070902f.jpg


こちらも建物の前に、見事な花々が咲き誇っていました。

宗教違えど、花を愛でる心は同じと言うことでしょうか。
この心があれば、もうちょっと世の中、
平和になってもいいんじゃないかと思うんですけどね。。


Writer ちおり
2007.09.02 Sun l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
南米のチチカカ湖に次ぐ、世界第二の高山湖。
海抜が1600mだけれど、冬になっても少し塩を含んだ水のため、凍らない。
そのため、クルグスの言葉で「熱い湖」と言う名がついた、
イシク・クルという湖。
↓夏場は、大勢の観光客でにぎわいます。
070901a.jpg


この湖畔で、避暑地として有名なチョルポンアタ。
ここのバスターミナルから、歩くこと約40分のところに、
今回目指す、落書きがあります。


070901b.jpg

070901c.jpg


この岩絵、古くは3000年程前に、
イラン系遊牧民族、サカ人が残したもの。
ヤギなどの動物の絵が、あちこちに沢山残っています。

そして、こちら。5世紀ごろの石人も。
↓お地蔵さんみたい。
070901d.jpg


私は、この石人に惚れちゃいました!
なんというか、このとぼけた表情がいい。
庭にひとつ置きたいなー。
実家の庭に置いたら、さっさと母に捨てられちゃいそうだけど。

きっと、これから何千年も、彼らはここに立ったまま、
同じように何も無い風景を眺め続けるのかな。
・・・、酸性雨で、溶けてしまわなければいいんですが。。


↓こう、何も無い場所に、ポツンポツン、と
 絵や石人が残っているのが、またいいんです。
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Writer ちおり
2007.09.01 Sat l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
8月31日は、キルギスの独立記念日。
この日、「ブズカシ」という国技の決勝戦が行われる。

「ブズカシ」は、馬に乗った選手達が、
ボール代わりの頭と手足を切り落とした羊の死体を
山を盛って作った穴にゴールするスポーツ。
簡単に言うと「羊の死体をボールにした騎馬ラグビー」。
元々は遊牧民族であるキルギス人の伝統的なスポーツです。

↓羊ボールを持って独走!
070831a.jpg

↓鞭を加え、羊ボールを足で挟みながら馬で走る。
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↓転倒!選手も馬も体を張ってます。
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↓パス!目前でのプレーに大興奮!
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↓ゴールは目前!
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↓ゴール!地元チームの得点に大歓声!
070831f.jpg


身体を乗り出しての羊ボールの奪い合い。
移動しながらのパス。
馬に乗りながら、かなり重い羊ボールを扱うそのプレーは、
見ているよりも数倍大変なスポーツだと思う。
目の前で繰り広げられる彼らの勇猛果敢なプレーに感動しまくり!

試合は0-4で負けていた地元ビシュケクのチームが、
最終ラウンドの猛攻で5-4と大逆転勝ち!
大盛り上がりの好試合でした!


Writer 三太郎
2007.08.31 Fri l キルギス l コメント (0) トラックバック (0) l top
キルギスの首都、ビシュケクにやってきました!
ビシュケクでの一番の大仕事は、
これから行く国のビザ取得。
カザフスタン、ウズベキスタン、タジキスタンの
ビザを取らなければなりません。
しかも、それぞれ申請してから受け取るまでに
数日かかるから、延べ2週間、
ビザ取得のために滞在しなくちゃなりません。


今日はウズベキスタンビザの申請。
ウズベキスタン大使館は特に面倒臭くって、
申請に行くのに前日に電話予約が必要。
それなのに、ロシア語以外では「Hello」というなり
「ガチャッ」と電話を切られるし、
宿の人にお願いして電話してもらっても、
「今は忙しいから午後に電話してくれ」とか
「もう今日は閉まるから明日電話して来い」とか。。
く、、何様のつもりやねん!

そんなこんなで何とか予約を取り付け、
当日予定時間通りに大使館へ行くと、
「リストに名前がないからダメだ」

え??昨日電話したんですけど・・・。
守衛さんは、リストに名前がないからダメ、の一点張り。
お役所仕事で土・日・月は休みやし。。
今日申請しないとすべての予定が3日遅れる・・・。

さてさて、どうしたもんやら、、。

ロシア語の単語を調べ、笑顔で「何とか入れて?」
とお願いするも、笑顔で「ダメ」と言われる。

こっちはフレンドリーにやってるのに、
同じ状況のベルギー人のネエチャンは
ロシア語で守衛さんにキレてるし。
怒ったら逆効果だよー

他に方法もなく、困り果ててると、
そこに幸運の女神が登場!

リストに名前のあったチェコ人カップルが来て、
中で状況を説明してもらい、
何とか僕らも中に入れてもらえることに!
ありがとう、チェコ人!

中に入ると重い空気の中で
急かされながら書類を作成し、何とか申請できたのでした。
いやー、ほんまに疲れたー。。
来週もう一度電話予約して
受け取りに行くことを考えるとゾッとする。。

ちなみにチェコ人カップルは
「招待状がないからビザは出せない」と言われ、
「ファック!ウズベキスタンなんかに誰が行くか!」
と罵声を吐いて帰っていったのでした。。
ごめんね、チェコ人ー


Writer 三太郎
2007.08.30 Thu l キルギス l コメント (2) トラックバック (0) l top
さて、首都のビシュケクと、
第二の都市、オシュは、
険しい天山山脈に隔てられています。

冬場は通行がしばしば出来なくなるほどの道。
ここを乗り合いタクシーで越えます。
4人で、1人600ソムで交渉。
車が良くなればなるほど、値段は上がるらしいですが、
私達の選んだおじさんの車はヒュンダイ。
小さくて、後ろの窓が開かなくて、フロントガラスが割れてますが、
安いのでガマンガマン。。。

さて、このオシュ、ビシュケク間の街道。
景色がいいことでも有名なんですが、
越えるのに、夏場でも12時間ほどかかるんです。

↓綺麗な道!
070829a.jpg


この道ができる以前は、もっと時間が掛かっていたとのこと。
実は、この道、人から聞いた話ですが、
日本からの支援で出来た道、らしい。

ううーん、本当だとすると、お金かけてますね、日本政府。
この道が出来たおかげで、クルグスタンのビザが不要になった、らしい。
日本からの支援のおかげで、旅行者の懐が、助かるわけです。
こんなところで、日本政府の恩恵を受けております、私達。

で、この街道ですが、確かにこう、山あり湖ありで、なかなか綺麗。

↓途中の町にはこんなミナレットと霊廟があったり
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↓湖が見えたり
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↓クルグス人の伝統的な家、ユルトがあったり、
070829d.jpg

↓なぜか道を大量のヤギが占領していたり。
070829e.jpg

と、見所満載で、面白い。
でも、これは私が助手席に座っていたためで、
後部座席にギュウギュウ詰めに座っている3人の男性の証言では、
「景色も何も見えなかった」

まー確かに、窓ガラスには黒いシートが貼られていて、
景色も何も見えないものねー。
こりゃ、1人で楽しんじゃいまして、失礼しました。


Writer ちおり
2007.08.29 Wed l キルギス l コメント (2) トラックバック (0) l top
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