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本日、また日付変更線を越えまして、
オセアニアを抜け、ついに憧れの南米へと飛びます!!

Auckland(オークランド)からChilli(チリ)の
Santiago(サンチアゴ)へフライトがあるんですが、
なぜかいっぱいで予約が取れなかった。。

なので、USAのLosAngels(ロサンジェルス)経由、
Peru(ペルー)のLima(リマ)を経て、Santiago(サンチアゴ)からさらに乗り継ぎ、
EasterIsland(イースター島)へ!


これが、経由時間も入れると、35時間のフライト!
な、長い・・・。

でもこれが実は嬉しかったりする。なぜかと言うと、
ご飯が出るんですね。うふ。
そして、長時間のフライトだと、飛行機がいい!
映画見放題、音楽聴き放題、ゲームし放題!

↓ランチリ航空のケーキ。むっちゃうまい!
cake


↓ゲームのできるコントローラー。
control


↓モニター。
gamen


ただ、一つ心配なのがロスでの乗り継ぎ。
アメリカは入国が厳しい上に、乗り継ぎ時間が2時間しかない。

着いた瞬間ダッシュー!
入国審査でちゃんと指紋をとられて、
ああ、悪いこと出来なくなっちゃったと思いつつ、
荷物を受け取り・・・、はたと。
あれ?LANに乗り換えるのに、乗り換え方がわからん!!

おじさんに聞いたら「あっちのビルの3階だよ」って、
ビルの外に出ないように、前言われたんだけど、いいのか?
と思いつつ外へ走る。

荷物をLANに渡したら、
「時間が無いので、ここでは受け取れない」とたらい回し・・・。
ココで乗り継げないと、せっかく買った航空券が、全部パーになっちゃうのよ。
お願いだから、早くしてーー!!


ものすごい形相で、ダッシュし、
なんとかフライト15分前に、滑り込みセーフ!!!
ああ、よかった・・・。


でも、あれ?私ら、出国審査受けてない・・・。
なんか、緑のカードがビザの部分に止めてあるけど、
これはなに??

スチュワーデスさんに「これどうしたらいい?」
と聞くと、
「あー気にしなくて良いよ!」
と、びりっとちぎられた!!

うわー、ちぎっていいものなのか!!??
まぁ、いいや・・・。なんか不思議な国やな、アメリカ・・・。


その後、順調にLANで飛び、機内食を堪能。
LANはご飯がおいしかった!
普通はまずいデザートも最高でした。


でも、連続、計7機内食。
さすがにちょっと疲れちゃったなぁ。。うう。
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2006.03.06 Mon l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日はNZを去る日。
最後に、空港税やらを払わんといけないので、
お金を下ろしましょう・・・、と思うと、ん?ATMが動かない?
「あなたのカードは使えません」って、何でよ、
私のお金やっちゅうねん、コラ!!

どうなってるんやー、と使っている銀行に問い合わせると、
「オ客サマノ 住所ニ送ッタ 郵便物ガ 返ッテ キマシタノデ
 口座カラノ オ引出シヲ ストップ シテ オリマス」

ハァ??
どうも、この銀行は転送不可で郵便物を送るので、
前の住所から実家への転送ができず、
戻ってしまったのが問題らしい。

電話で住所変更したいといっても、
「デキマセン」

ネットで変更できるかといっても
「デキマセン」

なんとかして欲しいといってるのに
「デキマセン」

・・・、銀行やなぁ。。。
住所変更届けをしてなかったこっちも悪いんだけどね。
皆さん、海外に行くときには、必ず銀行の住所変更は済ませましょうね。



ちなみに、私達はお金がらみのトラブルがとっても多い。。。
航空券を買うときも、なぜか原因不明でカードが使えなかったり、
限度額が足りなくて、レンタカーのとき困ったり。

その度に日本に連絡をしてるので、
電話代だけで3000円は使ってるよー。ありえねー!!
2006.03.06 Mon l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
ラロトンガ島のリゾート生活が終わり、NZのオークランドに戻ってきました!
またまた日付変更線を越えるため、今度は3月4日がありません。
よって1日飛ばして今日は3月5日です。

ちおりのおなかの調子が相変わらずの中、ぶらぶらっと市内観光に出てみた。
オークランドの見所はあまりない(と思ってる)ので、
シーフードマーケットに出かけてみた。
いろんな魚が並んでるけど、1匹の魚を下ろしても多くて食べられないし、
値段もそこそこするので、新鮮なシーフードは諦めて帰ることに。。
イースター島では格安のマグロのお刺身が食べられるらしい!!
それまでガマンしよう・・・。

帰りの無料シャトルバスは、うちらと白人の運転手、
マオリ族の掃除のおじさんだけだったので、
発車までの空き時間を利用して3Qの質問を2人にしてみた。

白人の運転手に「今一番困っていることは?」と聞いたとき、
大きな声で「もっと価値のある仕事がしたいね」と答えた。
その答え方が、わざとマオリのおじさんに聞こえるように話した感じで、すごく引っ掛かった。
マオリのおじさんは、フィッシュマーケットで掃除をしているおじさんだ。
いつもバス停の近くを掃除しているので、おそらく運転手も知っているだろう。
たぶんマオリ族の人はあまり仕事がなく、掃除の仕事でも安いけど貴重な仕事だと思う。
それを、なんか「おまえらとは違うんだ」という感じで話した気がして、すごく嫌だった。

その後の運転手がマオリのおじさんに話す態度も、
なんか見下したような話し方をしていた。
やっぱり白人とマオリの間には差別があるんだろうな、と思った瞬間でした。

それともうひとつ、感じたこと。
ラロトンガやマオリの人のように、途上国とか貧しい人といっては失礼だけど、
そんな彼らに話しかけると、気軽に話してくれるし、人を疑う気配がない。
逆に、白人の運転手に話しかけたとき、
「君はジャーナリストか?」「なぜそんなことを聞くんだ??」と言われた。
もちろん最初にきちんときちんと説明しなかった僕も悪いけど、
おそらく日本で道端で質問しても、
「何、この人?」みたいな感じで見られるだろう。
でも、日本も昔はご近所さんと話し合う習慣があったはず。
知らない人とでも、気軽に話し合う習慣がいいなーと感じました。

2006.03.05 Sun l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
28日の19時にNZのAuckland(オークランド)を発ち、
27日の23時50分にクック諸島のラロトンガ島に上陸!!
この旅3ヶ国目!(防衛と外交はNZ政府が行ってる)
クック諸島は日付変更線を越えるので、23時間前にタイムスリップ!
なのでもう1回、2月28日を体験します。うーん、うるう年みたいですね~

※ちなみに2月14日から30日間に、フライト回数13回!(乗り継ぎ含む)
 そのほとんどで時差が発生するから、
 時計をちゃんと合わせないとフライト時間を間違えてしまうので大変~!

夜中に空港に着いたのに、アロハな音楽を演奏するおっちゃんが迎えてくれる。
空気も暖かいし!お~、南国だ~♪
早速予約してた宿の車に乗って、宿へ直行!
1泊50~60NZDの安宿に泊まりたかったけどいっぱいだったので、
しぶしぶ70NZD(≒5500円)の部屋を予約していた。
それが、着いてビックリ!!
ビーチサイドでテラスから海が眺められるし、部屋は広いし、むっちゃきれい!!
room1


↓部屋からの景色
room2


↓右半分がうちらの部屋
room3


↓ビーチからの景色!
room4


しかも西側に面してるので、水平線に沈む夕陽が部屋から見れる!!
room5


これが$70とは格安だ~~♪この部屋に大満足です♪


翌朝、早速この島唯一の町(首都・Avarua)へ出かけてみる。
「Kia Orana!」(キァオラナ!)
クックアイランドマオリ語で「こんにちは」のこと。
やさしい笑顔のおばちゃんが気軽に挨拶してくれる。
みんなのんびりしていて、楽しそう!
すっかりこの島が好きになっちゃいました♪

women


↓車のナンバープレートにもなぜか「KIA ORANA」(こんにちは)の文字が!かわいい~♪
car


↓バスの風景
bus1

bus3


↓日本で古くなったバスが使われてます。
bus2


昼からは部屋に帰ってのんびりした時間を過ごす。
部屋で自炊してテラスで食べたり、海で泳いだり、
ビーチで本を読んだり、昼寝したり・・・。
なんて贅沢な時間なんでしょー♪
そう、この島に来たテーマ?はのんびりすること!
のんびり過ごすのって、むっちゃ楽しいですよー♪
2006.02.28 Tue l ニュージーランド l コメント (4) トラックバック (0) l top
NZレンタカーの旅、最終日でございます。
10日間で走行距離、3200キロでした!!
ちなみに、日本列島が直線距離で2400キロです。
長く過酷だったレンタカーの旅も、今日で終了。
夕方に車を返却してから、一路クックアイランドへ!!

てなわけで、残された時間を使って、
以前教えてもらった「レインボーバレーファーム」というところへ行くことに。

ここは、パーマカルチャーを実践している農場。
パーマカルチャーと言うのは、持続可能な農業ということ。
化学薬品やらを使って、一時的に収穫量を伸ばすのでなく、
将来にわたって持続できる農法で農業をすること。

土地に無理をさせて自然に負担をかけて収穫を一時的に伸ばしても、
将来にわたっては収穫量は減ってしまうし、下手をしたらその土地が死んでしまう。
そうならないための農法らしいです。(あまり詳しくないので、間違えてたら教えてください。。)
たとえば、農薬を使わずに、鳥を放し飼いにすることで虫を食べさせるとかね。


とにかく、ぜひ見てみたいということで、
レインボーバレーファームへGo!!

ところが、このファーム、探せど探せど見つからない。。。
なにしろ、情報量が少ない!
ネットで調べても地図が出ないし・・・。
近くの村がMatakanaということはわかっているので、
その付近で道行く人々に「Do you know "Rainbow Valley Farm"?」と質問しまくり。

やっとの思いで、なんとかたどり着いたんだけど・・・、
なんと、CLOSE !!
オーマイガッ!!!!
rainbow


悔しいからちょっとだけ中に入ってみたけど、誰もおらず。。。
いたのは、豚と牛と鴨とアヒルと犬でした。。。残念・・・。
せっかく最終日だったんですが、華々しく終了はできませんでした。くすん。
duck

2006.02.28 Tue l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日はWaitomo Caves(ワイトモ・ケープ)の鍾乳洞へ行った。
この鍾乳洞は、ツチボタルが見れることで有名だ。
前日にマオリビレッジに行った時に少しツチボタルを見たのだが、
この近くでツチボタルを見れる鍾乳洞があることを知り、
日本人にガイドブックを見せてもらって急遽ここに来た。

ツチボタルとは、ここNZにしか生息しておらず、(OZにもいる??)
日本のホタルとは全然別物で、蚊に似た昆虫の幼虫が
エサになる虫をおびき寄せるために光を放つ。
その光は青白い点のような光で、ホタルのように点滅はしない。

エサを取るのに、クモの糸のような細い糸(10cmくらい)を
天井から垂らし、光を照らして待っている。
その糸を横から見たところはすごかった!!

途中からボートに乗って、池から鍾乳洞の天井に
いっぱい張りついたツチボタルを見る。キレイ~♪
(天井にしかおらず、側面壁にはいないので、期待以上ではなかった)

※ここの内部は撮影禁止なので、写真はありません。。
 出口で撮った写真を掲載します。

↓こんな洞窟
shonyudo


★ちおりコメント★
ちなみにこのツチボタル、成虫になると口がないので
食べ物を食べることができず、2、3日で死んでしまいます。
ただ、子孫を残すためだけに成長して、子孫を残すと死んでいく。
遺伝子を紡いでいくためだけに、生きている。
人間も同じように、遺伝子を残すために生きているはずなのに、
どうして、こんなに「生きる」ことが「悩み」につながったりするんだろう。
「生きる」ことは、本当はとってもシンプルなことで、
複雑にしてるのは、私達自身なんだろうなぁと、考えさせられました。
2006.02.27 Mon l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
マオリのダンスや歌、文化に触れたい!!
そのため、Rotoruaという町でMITAIというマオリCultureツアーに参加。

マオリの村を訪ねるんだけど、迎えに来たのが結構でっかいバス。
「出し物」みたいなツアーならやだなぁと、
ちょっと不安になりつつ、村へ到着。
どんなんやろう、どきどき!


低い声や笛の音がしてくる。
突然飛び出してくるマオリの若者!
顔にはペイント(今は本物の刺青ではないみたい)をしていて、
民族衣装を身に着け、荒々しく舞台を駆ける!
マオリの女性たちはふくよかで、とても力強く歌い、踊る。
様々な楽器や武器、道具を説明しながら、
楽しく、エキサイティングな時間が過ぎる。

↓オケツの刺青。こちらは本物。
hip


↓HAKA(マオリの力強い踊り)をする青年。顔が恐い!
face


そのなかで、村長の言った言葉が、とっても心に残った。

↓村長さん。
leader


「私達は、ここに住んでいるのではない。町に住んでいるし、
 顔に刺青もしていない。でも、私達のCultureは残っている。
 Cultureというのは、歌や踊りを子供に伝えていくことだ。
 子供に伝えたCultureは、またその子孫に伝わっていく。
 Cultureは消えない。歌や踊りは、様々な場所で息づいていくのだ」


歌や踊りの中に、自然の精霊に感謝したり、
畏怖の念を抱いたりする心が残っている。
以前見た、マオリの教会を思い出した。

あの教会の横に立っていたマオリの木彫りの像ように、
キリスト教にも独自の文化を取り入れる力強さ。したたかさ。

Cultureというのは、そのように、形を変えても残っていくものなんだろう。
文明と、Cultureとの折り合いというか、融合。
その融合を、マイナスと捉えず、プラスとして受け取り、
そして自分たちの心を伝えようとするそのパワーに、私は感動してしまった。


その後、マオリの伝統的な料理方法「ハンギ」を食べ、
(蒸したイモや鳥さん)ツアーに来た旅行者と好き勝手に話す。
カイという、オーストリア人なのになぜかシューベルトが好きなおじさんや、
カメラを買ったばかりで写真を撮りたがるイタリア人のマウロ。
沢山の面白い人と出会うことができた。

↓ハンギ。
hangi


↓こちらはホンギ。鼻と鼻を合わせるマオリの挨拶です。
hongi


やっぱり、こんな風に人と触れ合わないと、旅じゃないよね、うん!
レンタカーの旅もすっごく面白かったんだけど、
もうちょっと時間に余裕を持って、町に滞在したりして、
人と話をする時間を持てたらよかったなぁ。

せっかくのNZ、ちょっと勿体なかったなぁと、切なくなりました。。。
2006.02.26 Sun l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は北島の中腹にある、トンガリロ国立公園で7時間(!)のトレッキングをした。
ここはトンガリロ山という火山があって、その回りを歩く。

↓最初はこんな道
walk1


↓こんなところを1時間かけて登る。むっちゃしんどい!!
walk2


↓疲れた~。ラッキーストライク。
lucky


↓頂上付近のレッドクレーター。絶壁です!
red


↓最後はこんな急斜面を下る!!
(明日掲載予定)

↓そして、、見えてきました、エメラルドレイク!
 おそらく硫黄成分か何かでこんな色になるんですねー。
elake1


↓近くから。
elake2


↓エメラルドレイクとブルーレイクのツーショット!!
 う~ん、写真では凄さが伝えきれない。。
wlake


この旅1番の景色を更新しました!!
大地を感じながら歩いてるって感じですごくよかった。
エアーズロックやこの火山を見てると、地球のすごさがわかる。
でも足がパンパンで死にそうだ~~
2006.02.25 Sat l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は、この旅一番のハードな日。
それにしても、この旅には無理があるぞ。
南島から北島まで10日で移動なんて・・・。
おかげで、町で人とゆっくり話したりする暇も無いぞー。
3Qも聞けてないし。。。

ぶうぶう思っても、移動はしないといけない。
朝早くにPictonへ行き、フェリー乗り場で
レンタカーを一旦返却。
南島走行距離 2000キロでした。よく走ったなぁー!!
ありがとう、トヨタのカローラ!!

フェリーで北島のWellingtonへと渡る。
このフェリーの景色が最高!!
風が強くて冷たいにもかかわらず
みんなデッキに出て、景色を眺めてます。
ferry



さて、WellingtonはNZの首都です。
でっかいぞー!アートなにおいがぷんぷんします。
それもそのはず、ちょうどアートフェスティバルが始まる日に、
私達は到着した模様。
city1

city2

panf


かなりおもしろそうー!
ちょっと見て行きたい~、でも、時間が無い!!
なにしろ、今日はOhakuneまで移動しないといけない。
どれぐらいの遠さかと言うと、
100キロで5時間走らないとつかない距離。

後ろ髪ひかれつつ、Wellingtonを出て、
突っ走ろうとすると、これまた渋滞にまきこまれたー!!
さすが首都!!
NZ初渋滞!!
NZでも渋滞ってあるんやー、とへんに感心。

そんなこんなで、Ohakuneに着いたのは、
夜の10時前。
Hostel受付のおねえちゃんに、
「You are Late !(遅いっちゅうねん!!)」
と怒られちゃいました。。。
ごめんね。
2006.02.24 Fri l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は、翌日の北島への移動に備え、
南島北端の町、Havelock(ハブロック)まで移動する。

途中、カイコウラという町に寄った。
カイコウラとは、マオリ語で「ロブスターを食べる」という意味。
つまり、ロブスターが有名なんですね!
もちろんうちらにはそんな贅沢をする余裕はなく、
Fish&ChipsとBurgerのTake awayで済ませました。。

この町はもうひとつ、ホエール(クジラ)ウォッチングが有名なんやけど、
セスナかクルーザーでのツアーになるホエールウォッチングも、
うちらには無縁な話で、代わりに海岸で
ペンギンとアホウドリ、アシカウォッチングを楽しみました!

↓気持ちよさそうに寝返りを打つアシカ
asika


↓アホウドリに追いかけられるペンギン
pengin


↓海はこんなにキレイ!
sea


↓すぐ裏手にはアルプスのような山が!
alps


この町は景色だけでもかなりキレイです♪

ところでNZの夏は、思いのほか寒い!!
2月ということは日本の8月に当たるのに、
この日は曇ってたのでとても寒く、長袖3枚来てました。。
地図を見ると、北島の北にあるオークランドでも、シドニーより南なんですね。
当初キャンプする予定で買ったテントは、車のトランクに眠ってます。。

2006.02.23 Thu l ニュージーランド l コメント (0) トラックバック (0) l top
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